"彼女はこの時代で最も優れたジャズシンガーのひとりだと断言できる。"
- ティム・プライス、サックス奏者、ニュースクール大学講師
日本を代表するベストメンバーによるサポートにて、ニューヨークの最新情報などお話に交えながら楽しくホットなライブをお楽しみいただきます。みなさまのご来場を心よりお待ちしております。
| 日時 | 場所、お問い合わせ |
| 10月 | Japan Tour 4月のツアー中止のお知らせ |
| 日時 | 場所 |
| 2月11日(金) | Long Beach Jazz Valentine's Day Concert |
| 3月9日(金) |
住所: 254 West 72nd Street New York, NY 10023 電話番号: (212)579-0222 TAEKO with The Sugar Bar Band |
| 4月28日(土) | THE NEFJA Jazz Festival, Ormond Beach, Florida Doug Carn featuring TAEKO
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最新 CD "VOICE" available at cdbaby.com
Personnel: Taeko Fukao: Vocals, Greg Lewis: Organ
Keven McNeal: Guitar, Doug Richardson: Drums
Melodica, Lou Rainone: Piano, Gaku Takanashi: Acoustic Bass
Electric Bass, Wah-Wah Guitar
Produced by Doug Richardson & Taeko Fukao

Mixed by Katherine Miller, Cover Design by Masumi, Front Cover Photo by Yoshi Ono, Inside Cover Photo by Kimiyo Okubo. Make-up by Hiroko Sacripante, Costume of Front Photo by ARTE GROUP INC., Produced by Doug Richardson & Taeko Fukao
- "ONE LOVE"
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available at cdbaby.com, amazon.co.jp
Personnel:
Taeko Fukao: Vocals
Harry Whitaker: Piano
Misha Tsiganov: Piano
Gaku Takanashi: Bass
Dwayne Burno: Bass
Doug Richardson: Drums & Piano
Produced by: Doug Richardson & Taeko Fukao
Mixed by Katherine Miller, Cover Design by Masumi, Front Cover Photo by Yoshi Ono, Inside Cover Photo by Kimiyo Okubo. Produced by Doug Richardson & Taeko Fukao
- You Taught My Heart to Sing - Recorded 2004
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Track 1-8: Taeko - vocal, Toru Dodo - piano, Ron "Rondew" Monroe - bassguitar, Doug Richardson - drums
Arranged by: Doug Richardson.
Track 9:Taeko - vocal, Doug Richardson - piano
1 . East of the Sun /2:46 6. I Thought about You /3:03 2. Girl Talk /3:43 7. That's All /5:01 3. People Make the World Go Round /4:57 8. How Deep Is the Ocean /4:10 4. You Taught My Heart to Sing /7:51 9. If You Could See Me Now /4:17 5. The Way You Look Tonight /3:41 - Total Time: 39:32
- Stories Of Life - Recorded 2002
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Personal: Taeko Fukao - vocals, Doug Richardson - piano. Arranged by: Doug Richardson
Recorded at Astoria Soundworks Studios, New York, September 17, 2002.
Recording Engineer: Kamilo Krate, Photos: Yoshi Ono Produced by Taeko Fukao
1. Old Folks /4:14 5. Infant Eyes /6:18 2. Body and Soul /6:57 6. Ceora /5:22 3. My One and Only Love /4:51 7. Softly As In a Morning Sunrise /5:02 4. A Child Is Born /6:02 - Total Time: 37:66
- TAEKO - Recorded 2002
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Personal: Taeko Fukao - vocals
Takana Miyamoto - piano
Gaku Takanashi - Bass
Doug Richardson - Drums.
Recorded at: Sonic Shop NYC, March 1999.
1. Softly As In A Morning Sunrise /3:47 5. Love For Sale /6:02 2. Body And Soul /3:32 6. 'S Wonderful /2:11 3. I Didn't Know What Time It Was /3:32 - Total Time: 22:59 4. Bye Bye Blackbird /3:52
京都新聞掲載 2012年2月3日 ニューヨークポスト:2011/5/20 nypost.com
Salvador A. Riggi Jr., Executive Director Friends of Cape May Jazz, Inc.
フレンズ・オブ・ケープ・メイ・ジャズ・インクの実行委員長として、バンクオブアメリカ主催ケープ・メイ・ジャズフェスティバルに出演する予定のアーティストの作品を先に聞く特権が私にはある。そんななかで、フェスティバルに先駆けて気になるアーティストが一人あった。そのアーティストは、TAEKO 続き
TAEKOの目の前には大きなジャズ界が広がっている。「VOICE」CD評 - 抜粋
才能のある日本人シンガーをもってして、その音楽的に成長期にあるうちに ニューヨークというおそらく世界ージャズの豊かな街に漬け込み、そして一歩さ がってその音楽的影響がぶつかりあい火花を飛ばす様を耳にしたとしたらどうだろう。それはシンガー深尾多恵子のキャリアそのもの。その結果生まれたのはとても魅力的なビバップとスキャットの融合であり、それはときには彼女の生まれ 育った文化に培われた奥深い安らぎに形どられ、ときには一流のモダンなメイン ストリーム・ジャズ・ボーカリストが持つなめらかで趣味の良い輝きに彩られている。続き(英語)
JazzPage.net にインタービュー
『
Tell the Story 音にのせてオーディエンスのみなさんにお話をきいていただくこと』続き
才能のある日本人シンガーをもってして、その音楽的に成長期にあるうちにニューヨークというおそらく世界ージャズの豊かな街に漬け込み、そして一歩さがってその音楽的影響がぶつかりあい火花を飛ばす様を耳にしたとしたらどうだろう。それはシンガー深尾多恵子のキャリアそのもの。。。。 続き(英語)
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JAZZ TO KYOKO - 悠 雅彦 氏
- “Voice”(表紙に“声”という1文字がある)とあえて銘打つだけあって、本作では彼女のさまざまな声に親しむことができる。彼女は声でさまざまな唱法を演出するが、肝腎の声そのものは線が細い。決してドラマティックな迫力を売りにするタイプではなく、声を技能的に使い分ける面白さを発揮するシンガーと聴いた。ハンコックの「カンタロープ・アイランド」という意外な1曲で始まり、モンクの「アイ・ミーン・ユー」に続いて「蘇州夜曲」(ほかに「琵琶湖周航の歌」も取りあげている)をややけだるいニュアンスをたたえたセレナーデ調。。。。 続きを読む
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ジョン・ブック氏
- 「一曲聞くごとにに立ち上がってもっと聞きたくなる」
「このアルバム”VOICE”は、一曲聞くごとにに立ち上がってもっと聞きたくなる一枚だ。実によくできたアルバムで、プロデュースもアレンジも素晴らしく、ボーカルジャズのアルバムには欠かせないスリルが詰まっている」続き(英語)
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深尾多恵子 最新ライブ・パフォーマンス評
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IN TUNE INTERNATIONAL
- イギリスより世界に発信されているジャズ雑誌 IN TUNE INTERNATIONAL 2009年9月号にCD「One Love」の評論が掲載されました。 収録曲10曲ともすべて素晴らしく"ノックアウト"の出来栄え!"ジンジ"は最高級に劇的、思わず何度も聞き返えしてしまう。 続き
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ハートフォード市の新聞記事
- イベントが深尾多恵子の写真とともに掲載。詳細
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Jazz Improve NY Magazine - 2009年4月号
- 米国のジャズ・コミュニティーで広く愛読されているジャズ雑誌、ジャズ・インプロブ・ニューヨーク・マガジン"Jazz Improv NY Magazine"の4月号は、ボーカル特集。無料ダウンロード: 21MB
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AMNET - 2.21.2009
- 全米に支店をもち、ニューヨーカーからもよこなく愛される日系旅行社のアムネット。 そのニューヨーク支店によるブログに深尾多恵子が紹介されました! 続き
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POLISH ART STYLE - FILE NO. 65 TAEKO FUKAO
- 滋賀県で配られる情報誌Polishの12月号にインタビューが掲載されました。 続き
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中日新聞
- 2008年5月18日 深尾さん 故郷でディナーショウ/近江八幡出身ジャズ歌手 近江八幡市出身のジャズ歌手で、ニューヨークを中心に活動する深尾多恵子さんのディナーショーが、近江八幡市のホテルシューオウミであり、260人が再開を喜んだ。1998年にニューヨークに渡り、毎年春と秋に日本ツアーを行っている。今回のショーは4作目のアルバム「One Love」の発売記念として企画された。米国やブラジルの曲をはじめ、「琵琶湖周航の歌」や「星のラブレター」をジャズ風にアレンジして歌い、曲の合間のトークでも開場を沸かせた。深尾さんは「米国に渡って、日本の風景や言葉の美しさを強く感じました。この地で育ったことを誇りに思います」と話していた。(松瀬晴行)
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スウィングジャーナル
- 2008年3月号 NYC在住10周年になる実力派邦人女性ボーカリストの新作 紹介=杉田宏樹
渡米後に本格的なジャズ・キャリアを重ねてきた深尾多恵子の4枚目。声域の広さ、特に伸びやかで強い高音域の歌声に、確かな技量を聴く。英語発音を含めしっかりとした土台の上に個性を気付いてきた姿勢が伝わってきて好感。ボーカルとしては難曲のボビー・ハッチャーソン作 "Little B's Poem" のこなれた歌唱も見事だ。
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And More!
- 滋賀ガイド コラム:素敵な人 :
ニューヨークに日本人シンガーの歌声が響く! 続き
毎日新聞 インタビュー :
2008年6月21日 ブレイクタイム−ジャズ歌手・深尾多恵子さん
NY生活ウーマン :
大阪の司法書士から転身 夢捨てずNYで歌うジャズ歌手深尾多恵子さん {PDF}
朝日新聞 AERA : 2007年1月22日号 {PDF}
MAYBELLINE NEW YORK Power of MAYBE:
可能性の輝くニューヨークの女性たち 続き
Allabout インタビュー:
ハーレムの客をもうならせた日本人女性R&Bシンガー Vol.1 Vol.2
滋賀県近江八幡市広報:
2005年11月号 みんなのひろば「海をこえて」 続き
Radio Takasai : インタビュー 12.10.2005
ONE PURPOSE:
Spring 2004: 同志社大学広報部発行卒業生通信 {PDF}
テレビ朝日やじうまプラス: ハーレム特集 2004年
| Blue Moon(沼袋オルガンジャズ倶楽部、東京) | TAEKO scats on Blue Monk |
| Ribbon in the Sky (Stevie Wonder) -TAEKO | It Could Happen to You -TAEKO |
| Infant Eyes - TAEKO | 2011年1月23日 - ライブパフォーマンス in New York. International Jazz Singer TAEKO (深尾多恵子) |
| Biwako/Sukiyaki - TAEKO at Japan Day 2011 |
Summertime, Takedano Komoriuta-TAEKO at Japan Day 2011 |
2008年6月4日(水)ニューヨークのキタノホテル内、ジャズクラブKITANOでの深尾多恵子 “ONE LOVE” CDリリースライブの模様の一部です。5曲すべてにアクセスするにはこちら
ニューヨークのハーレムを活動の拠点とし、国際的にライブを展開するジャズシンガー。京都でR&Bシンガーとして活動後 1998年にニューヨークに渡りジャズと出会う。Juanita Fleming(ジャズ・ゴスペルシンガー)、Marion Cowing(ジャズシンガー)、Barry Harris (ジャズピアニスト)に師事。のびやかで印象深い声と音楽的アイデアに恵まれ、ジャズ理論を学びつつ活動を続けるうちに、Blue Note, Minton's Playhouse, Lenox Lounge, Saint Nick's Pub, Zinc Bar といったニューヨークの有名ジャズクラブへの出演を果たす。
2007年末に発表したCD「ONE LOVE」(フラット・ナイン・レコーズ) は、米国、ヨーロッパの各種ジャズ雑誌にて日本人シンガーには稀に見る高評を獲得、日本の「スウィングジャーナル」誌上(2008年3月号)では「NYC 在住10周年になる実力派邦人女性ボーカリストの新作」として紹介される。続いて2010年にCD「VOICE」を発表、「Cantaloupe Island」「Infant Eyes」「BIWAKO〜琵琶湖周航のうた」「蘇州夜曲」等を収録し、その独自の音楽性はジャズファンのみならず多分野の音楽愛好家から絶賛されている。
近年はジャズフェスティバルへの出演が増え、日本では岡崎ジャズストリート、大津ジャズフェスティバル、米国ではニューヨークのWomen In Jazz Festival、今年34回目を迎えるニュージャージーのCape May Jazz Festivalといったメジャーなイベントを実力で獲得したり、コネチカット、カリフォルニア、フロリダなどでも頻繁にライブを展開するなど、さらに活動の場を広げている。その活動は日米の各種メディアにて取り上げられ、米国のジャズ雑誌「Jazz Improv NY」のジャズ・ボーカル特集号(2009年4月)にて日本人シンガーで唯一インタビューを受けるなど、米国ジャズ界にて今もっとも期待される日本人シンガーのひとり。 1999年サテンドール神戸ジャズコンペティション(神戸市)グランプリ受賞、2008年Jazz Mobile主催ジャズボーカルコンペティション(ニューヨーク市)ファイナリスト。滋賀県出身、同志社大学卒。
ニューヨークのキタノホテル内、ジャズクラブKITANOでの深尾多恵子 “ONE LOVE” CDリリースライブの模様の一部を YouTube にてご覧いただけます。詳細
- Jazz Signer Taeko's Electronic Press Kit (EPK) at sonicbidz.com
- CD "ONE LOVE" Press Release Information (PDF) english
- CD "ONE LOVE" Reviews (PDF) english, japanese
- Taeko's short bio with photo & contact info. (PDF) english, japanese
SOUNDS
- Two-minute samples of the complete CD "ONE LOVE" can be heard at cdbaby.com
CONTACT
- Artist: Taeko Fukao - Long Island City, New York / E: info@songbirdtaeko.com
- The US National Press Campaign:
Jazz Promo Services Jim Eigo - 269 S Route 94, Warwick, NY 10990
T: 845-986-1677 / E: jazzpromo@earthlink.net
- The US National Radio Campaign: New World N'Jazz
Neal Sapper: PO Box 194 Fairfax, CA 94978 / T: 415-453-1558
E-mail: newworldjz@aol.co
Matt Hughes: 81 Hollywood Ave. Farmingdale, NJ 07727 / T: 732-835-5050
E-mail: matt@newworldnjazz.com
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本場ニューヨークの第一線で活動するジャズシンガー深尾多恵子がライブツアーで来日中にジャズボーカルワーククショップ及び個人レッスンを行います。
経験に裏付けられた説得力のある話、初心者から上級者までレベルに合わせた分かりやすいアドバイスや解説はいつも大好評。 ご興味のある方はお気軽にこちらまでお問い合わせください。
クリケット・ヴォイス・アカデミー / 担当:こうろぎ
電話番号:078-271-0101
メールアドレス:cricket_va@me.com











